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【カリタ × カフラーノ】Kalita GO BREWはアウトドアやオフィスに最高!

2020年2月7日
【カリタ × カフラーノ】Kalita GO BREWは アウトドアやオフィスに最高!

本記事はPR(企業から商品・サービスの提供)を受けて作成しています。

Cafflano(カフラーノ)のGO BREWとカリタのコラボ『Kalita GO BREW』。

今回は、ちょっとお借りしたのでレビューを。

CafflanoのGO BREWを先に説明しておくと、これ一つでドリップでき、淹れたコーヒーはそのままボトルで持ち運びもできるというもの。

/tools/cafflano-gobrew/

Kalita GO BREW

持ち運びしやすい点から、アウトドアに特に向いているように思う。

今回、カリタとのコラボで変わった点は、&Kalitaのロゴが入っている点と、

Kalita GO BREW

カリタならではの3つ穴にできるシリコンがついていて、カリタウェーブ式のドリップができるということ。

Kalita GO BREW

実際に外で使ってみたけど、コーヒー意外にもウォーターボトルして使え、蓋をして持ち運べるというのは思った以上に便利だった。

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カリタ × カフラーノ

Kalita GO BREW

Kalita GO BREW

Kalita GO BREW(カリタ ゴー ブリュー)は、一見ウォーターボトル。

だが、ボトルの上の部分をひっくり返すことでドリッパーとして使えるようになっている。

使い方は簡単で、下の画像のように分解できる。

Kalita GO BREW

回してカチッとセットすることで、ドリッパーがセットできるようになる。

Kalita GO BREW

Kalita GO BREW

Kalita GO BREWの場合は、ここに3つ穴のシリコンをセットしたら、これをひっくり返してドリッパーとして使用する。

Kalita GO BREW

こんな感じ。

Kalita GO BREW

ドリッパー自体が少し深いフォルムになっているので、豆にしっかりお湯が行き渡り、しっかりと浸っている感じでドリップしやすい。

Kalita GO BREW

Kalita GO BREW

いれ終わったら、そのままマグカップとしても使えるし、

Kalita GO BREW

Kalita GO BREW

蓋をしてボトルとしても使える。

Kalita GO BREW

その時に、注意すべき点が1つ。

ここにシリコンがあるのだけど、このシリコンがないと、コーヒーが漏れ出てひどい惨状になる。 →私はしっかり経験済み…

Kalita GO BREW

気をつけてくださいね。

家でいれて、そのまま外へ持っていくなんていう使い方もいいかも。

ボトルの容量は、500ml。 コーヒー抽出容量は、約380ml。

カラーは、以下の5色。

ピンクとミントは、パステル系。

アウトドアの時はこのボトルの中にコーヒー豆やフィルターなどすべて入れて持っていけるので、すごく便利だった。

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