台湾の人気カフェFika Fika Cafeの中煎りのブレンド『CAPULYPULY』。
CAPULYPULYの意味は、、、ちょっと不明。
Fika Fika Cafeのオーナーは、 北欧のバリスタチャンピオンシップ『ノルディック・バリスタカップ2013』で エスプレッソ部門とロースター部門どちらも優勝してます。
ここのはですね、、、とりあえずパッケージがかわいい。
広告
Fika Fika Cafe
ブレンド コーヒー CAPULYPULY

ブラジル、エチオピア、コロンビア、スマトラ産のコーヒー豆をブレンド。
一緒にドリップレシピが書かれたカードをくれるので、今回はそのとおりにドリップしてますよ。
コーヒー豆16gに、お湯240ml。
お湯の温度は、88 – 92 ℃。

ちょうど中間の90℃で淹れる。
ハリオのケトル、温度計させるやつすごく便利です。
ロースターさんによって、微妙にドリップの分量が違うんですよね。

コーヒーは、ベーシックな感じで苦味と酸味のバランスがいいコーヒーでした。
ちなみに、いつも私は、好きなロースターさんのレシピを使用してます。
さて、今日のコーヒーのおともは、福岡のパン屋&カフェ THE SANDWICH STAND の檸檬のベニエ。
ベニエって言葉だけで、、なんだかおしゃれな気がするのは私だけかな、、
THE SANDWICH STAND 檸檬のベニエ

こってり甘くて、美味しい。 レモン風味の揚げパンという感じです。
揚げパン好き。

ごちそうさまでした。
*台湾のカフェ & ロースター
関連記事台湾で北欧スタイルのコーヒーを。 Fika Fika Cafe